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【数学史】今日は佐藤賢一先生(電気通信大学)の「江戸時代の数理科学 そろばんから望遠鏡まで」という講義を聴いてきた。 pic.twitter.com/2T4WwqKDEl
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算木
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【数学史】江戸時代の算木で多項式や三角関数まで記号で表したというのが面白い。これは和算家の関孝和が開発した表記法の一部。 pic.twitter.com/3qrbujDeVs
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【数学史】江戸時代はこのような「算木」といわれる物を並べて数式を表した。佐藤先生から貴重な現物も見せて頂いた。 pic.twitter.com/67QjLJskBX
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【数学史】江戸時代の数学(みんなもやってみよう!) pic.twitter.com/lGXNwTs7WV
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【数学史】江戸時代の算術書『塵劫記』(1927年)に登場する「ねずみ算」 pic.twitter.com/c3Q4ea1kBF
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【数学史】『括要算法』(1712年)に登場する関数問題。 pic.twitter.com/UiaBfsJtTb
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佐藤先生の和算の研究は、数学、天文学、測量学まで多岐にわたっていて、大変に興味をそそられるものがあった。江戸以降の灌漑、河川改修事業は確かに測量学の発達なくしては成し得なかったのである。現物の資料を見る事で、数学と土木の深い歴史の繋がりも垣間見る事ができた。
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佐藤先生には、私が企画・催行している着地型観光ツアー『女川歴史民俗紀行』や『若狭原電ふるさと紀行』にもご参加頂いた事がある。その際に一緒に見て回った多賀城の貞観津波の跡や、ムルデルの野蒜築港、おおい町名田庄の土御門家の資料などが、佐藤先生の研究とどの様に繋がっているかもわかった。 pic.twitter.com/HGhMlOBeZZ
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コメント

おろろ @fYe39CoQsPrbZVK 2019年8月30日
円の面積なんかは円法七九で正方形の0.79倍が円の面積ってざっくりやった方がイメージし易かったりすんのよな