まとめ人はその昔1977年TTG有馬のブックを見せて貰ったことがあるが、その頃は馬柱に母父すら載ってませんでした。 議論が色々散らかってるので、若干時系列をずらしております。 続きを読む
余りまとまってないけど、配合論の理論と実践とか、アプローチとかについて、ちょろっと。 続きを読む
筆を折った五十嵐良治は「五十嵐を倒しても、必ずや第2,第3の五十嵐が」と言ったとか言わなかったとか。 でも第2が久米氏で、第3が@bookfull_jp氏としても、そうおかしい話ではない、のかも。 続きを読む